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神経症克服プログラムことプレミアセラピー回想記 鬱病とパニックの手記

岩波英知先生の瞑想神秘体験とパニック障害、広場恐怖症、うつ病体験記

パニック障害、広場恐怖症克服とうつ病克服体験談と岩波英知先生の心理療法

 

パニック障害、広場恐怖症克服とうつ病克服体験談と岩波英知先生の心理療法うつ病とパニック障害や広場恐怖症が良くなる

第二回から先生にご足労願った。東京近郊と大阪近郊と、その間の新幹線の駅近郊ならば、このプレミア・セラピーをやっていいらしい(今はわからない→今はもやっていません、運が良かったと思います)

そこからはずれてしまうと、現時点ではこのプレミアセラピーは受けられないと言うことになる。通うしかない。

私は社長室を使った。部下が入ってこないようにしてだ。私のテリトリーでとても安心して出来るため、場所としてはもっともふさわしい。

セラピーを受けていると絶対いわなかったが、入ってくる間に顔を合わせる社員も先生ととても仲良くなった。それだけ人を惹きつける先生だったし、また社員も私の大事な相談役として見ていたようだ。

私の全セラピーが終わった後、私の様子や感じがいい方向に変わっていくのを見て、社員たちもスゴ腕の相談役と思っていたようだ。

岩波先生も気さくに部下と話したり笑い話をしたり、人の心がすごくつかむのがうまく、魅力的にうつっていたことだろう

のちのちその社員も、セラピストだと私が教えた。

社長の症状が治って良かったですね、と心から喜んでくれた。

もっと前よりパワーアップしましたよ、と言われたとき、うれしかった。

悩みを経た分、何か違うものを獲得できたとうことは、悩み自体も無駄ではなかった。

とはいえ、悩みにつぶされていたら、何にもなっていなかったのだから、陥らない方がいいに決まっている。

岩波先生には是非とも社員教育をしてもらいたかったが、私と先生との出会いからして、しにくいのは残念だった。(そういうことも先生はやっている)

もしできれば、社員の業績もかなり伸びただろう。嫌いな言葉だが、人間力が向上にしたに違いない。

鬱病克服とパニック障害克服の手記次を読む

鬱病克服とパニック障害克服の手記

  1. 順調だった(?)人生から神経症に陥って(うつ病)

  2. 突然パニック障害・広場恐怖症になる

  3. 精神科医に相談と行き詰まり、自殺願望・希死念慮

  4. これ以上ないカリスマセラピストの紹介を受ける

  5. カリスマ岩波先生との出会い

  6. 想像以上の神経症克服プログラム

  7. 鬱病とパニック障害、広場恐怖症が良くなる

  8. なぜ私は神経症(鬱病やパニック障害)になってしまったのか?

  9. 心の悩み、神経症の怖さ、決意したこと

  10. 瞑想・座禅・禅寺の体験 岩波先生の下での宇宙的超感覚的神秘的瞑想体験

 

 

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