神経症克服プログラムことプレミアセラピー回想記と鬱とパニックの手記

岩波英知先生の瞑想神秘体験とパニック障害、広場恐怖症、うつ病体験記

パニック障害、広場恐怖症克服とうつ病克服体験談と岩波英知先生の心理療法

パニック障害、広場恐怖症克服とうつ病克服体験談と岩波英知先生の心理療法想像以上の神経症克服プログラム

まさか神経症克服プログラムの岩波先生の実力がこれほどだったのか! そう思い知ったのはトランス状態のことだった。

じつはカウンセラーのMさんはそのことを教えてくれなかった。驚かせるつもりだったのか。

それだけじゃなく、カウンセリングなどもすごい人だよと言いたかったのか。

トランス状態や意識が普通ではない流れになる、と言うようなことをおっしゃっていたが、これほどインパクトがあるとは考えもしなかった。

インパクトというとちょっと違う気もする。すごい強いリラックス感といった矛盾した言葉になるかもしれない。

その状態で、無意識から悩みを対処していく。

失礼だけど、カウンセラーや精神科医/心療内科医ではとうていできないだろうな。

青天霹靂といった体験だった。

私もそのときは時間がなく、セラピーを受けることは出来なかったが、「40万円でも安すぎる」と言った。

一回に40万円払う価値はゆうにあっただろう。

先生が言うには、一括にするしか予約の混雑をカットする方法がないという。

受ける人の気持ちの強さもわかる、とも言った。

また芸能人、著名人向けの特別プログラムの出張も忙しいようだったが、私はそちらを選ぶことにした。

私もいろいろと忙しいし、通いで先生との予約を調整するのが大変だからだ。

岩波先生は夜2時までやるときも多いくらい、だがそれに負けずにエネルギッシュに飛び回っている。

ここまで感心して、敬意を払うことが出来た人間は、人生で先生がはじめてだった。今後もないだろう

このセラピー名に好き勝手につけていいなら、私はプレミア・セラピーと呼びたい。(このページのタイトルに使っている)

世界でただ一つの最高のセラピーと言うことで、「プレミア・セラピー」が似合っていると思う。

実際、セレブのプレミアな人たちを多くかまっているらしい。

岩波先生のすごさを考えると無理からぬことだと思う。

私は一回目の後、特別のプログラムを受けることにした。

鬱病克服とパニック障害克服の手記次を読む

鬱病克服とパニック障害克服の手記

  1. 順調だった(?)人生から神経症に陥って(うつ病)

  2. 突然パニック障害・広場恐怖症になる

  3. 精神科医に相談と行き詰まり、自殺願望・希死念慮

  4. これ以上ないカリスマセラピストの紹介を受ける

  5. 岩波先生との出会い

  6. 想像以上の神経症克服プログラム

  7. 鬱病とパニック障害、広場恐怖症が良くなる

  8. なぜ私は神経症(鬱病やパニック障害)になってしまったのか?

  9. 心の悩み、神経症の怖さ、決意したこと

  10. 瞑想・座禅・禅寺の体験 岩波先生の下での宇宙的超感覚的神秘的瞑想体験

  11. インドスピリチュアル修行体験記1 インドに精神世界の極致はない。あるのは日本だ。

  12. インドスピリチュアル修行体験記2 インドに精神世界の極致はない。あるのは日本だ。

 

 

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